2018年08月29日

迷宮探訪!新橋駅前ビル2号館「かずみんや」。

かずみんやIMG_2448 (002).jpg
新橋駅前ビル2号館は
なんだか闇市のような
怪しい雰囲気で、
一見さんが入るのは、
ちょっと怖い感じがしますが、
勇気を出して飛び込むと
実に味のあるいいお店が
そろっていると思います。
「かずみんや」というお店は、
「文春オンライン」で
紹介されていたお店で、
いい雰囲気の
立ち飲みのお店です。
てるみんIMG_2403 (002).jpg
初めてのお店なのでハイボールを
ゆっくり飲んで徐々にエンジンを
温めていきます。
ここは、どうも常連さんが多く、
お客さん同士が
親しげに挨拶を交わしています。
僕はカウンターの端っこに
陣取り、お店の雰囲気の
邪魔にならないよう、
静かに飲むことにします。
てるみんIMG_2407 (002).jpg
まずやってきた
おつまみは、お浸し。
こういう家庭的なお店では
こういうおつまみが、いいのです。
癒される優しい味です。
立ち飲み屋さんというと
おじさんばかりかと
思いきや、結構、若いお客さんが
楽しげに飲んでいます。
この日だけかもしれませんが
女性比率も高く、
なんだか安心できるお店です。
てるみんIMG_2406 (002).jpg
次のおつまみは、
「だし」をかけた冷奴です。
「だし」は、夏野菜や香味野菜を
刻んで漬け込んだ、
山形の郷土料理。
スーパーなどでも
最近は手に入るので
うちでもご飯のお供に
時々買っています。
これが爽やかで、
旨みたっぷりで素晴らしく
美味しいのです。
食欲のない時など
こいつがあれば
スルスルと
ご飯が入っていきます。
こうやって、豆腐にかけると、
いいおつまみになります。
ハイボールも
スルスルと入っていきます。
てるみんIMG_2409 (002).jpg
さて、ここでやってきたのが、
楽しみにしていた
「タコさんウインナー」。
ここのは、赤いウインナーでなく
シッカリ本格派の
ポークウインナーです。
家庭的なお店の
こういうおつまみが
僕は大好きです。
ケチャップをちょいとつけて
パクリといく。
ハイボールがスルスルいく。
最後のおかわりをして、
残しておいた冷奴と
ウインナーで酔っ払いを
仕上げていきます。
時間的には30分ちょっとで
かなり酔ってしまいました。
初めての店では、
長居をせずに
足元がふらつかないところで
お会計です。
これが、おじさんとして
精一杯の、ちっぽけなダンディズム。
いいお店を知りました。






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2018年09月01日

食堂の王道!恵比寿「なかよし」で飲む!

なかよしIMG_2634 (002).jpg
僕が社会人になりたての頃から
恵比寿で人気だった食堂です。
今では、おしゃれな店構えになって、
しかも「支店」まで出店して
ますます繁盛の様子です。
当時は、もっと小さくて
内装もジミな家庭的雰囲気で、
安くて美味しい
サラリーマンの味方となる
食堂でした。
お店のロゴは変わっていませんが、
タイムマシンで未来に
やってきたように素敵なお店に
生まれ変わっています。
表のメニューをみると、
肉じゃがや焼き魚定食など
昔懐かしいメニューが並んでいます。
なかよしIMG_2616 (002).jpg
この日は、飲む気満々、
ハイボールを注文し、
メニューを熟読すると、
お酒飲みに嬉しい
メニューも充実しています。
僕が、まず頼んだのは、
「ゴマカンパチ」です。
ハハーン、これは
ゴマサバのように
ゴマダレで食べるカンパチだと
直感しますが、
やってきたのが
この写真です。
なかよしIMG_2618 (002).jpg
僕の知っているゴマサバは
サバがゴマダレに
和えられた状態なのですが、
これは、ゴマダレが
かかっているだけ。
しかし、カンパチの綺麗な
薄ピンク色の身が
実に美味しそうです。
ひと口食べると、
味はゴマサバのタレと
似たアプローチです。
香ばしく、ハイボールのお供に
ピッタリです。
なかよしIMG_2622 (002).jpg
次が、昔、定食でよく食べた
肉じゃが。単品でおつまみとして
いただきます。
味付は上品で昔とちょっと
違う印象です。
昔は僕の好きな
濃いめの味付けで、
若い僕が、大盛ご飯を
ガツガツ食べるのに
ピッタリだった気がします。
見渡すと店内には、
お洒落な若い女性の姿も
多く、昔のサラリーマン食堂の
面影はありません。
時代に合わせて、
お店も進化するのでしょう。
なかよしIMG_2626 (002).jpg
次の明太子卵焼きも
上品な味付。
明太子の塩味を活かした
ふわふわの食感も
素晴らしいのですが
濃い味好きの僕には
やや物足りなくて、
失礼とは思いながら、
醤油をひとたらし、
ハイボールを
おかわりします。
なかよしIMG_2624 (002).jpg
ここらでガツンとくる
チキン南蛮です。
これは、僕好みの
濃い味付。ハイボールが
本気で加速していきます。
立て続けに、ガツンとくる
アスパラの豚肉巻きが
やってきます。
なかよしIMG_2632 (002).jpg
これは、甘辛味が
豚肉によくからんでいて
ハイボールが
ズンズンすすむ味です。
かつては家庭的な
定食屋さんだった
「なかよし」は、すっかり
お酒飲みにも有難い
いいお店になっていました。
と、昔のことが、
走馬灯のように蘇り、
お新香が美味しかったのを
思い出します。
なかよしIMG_2628 (002).jpg
やってきたのは、
御覧のように実に
美味しそう。
実際食べてみると
いい味です。
が、昔とちょっと違うのです。
当時、給料日後などちょっと
贅沢したいとき、僕は、
大盛ご飯を注文し、
お新香を追加注文しました。
ぬか漬けや沢庵などがの
上には、味の素がたっぷり
かかっていて、
ここに醤油をたらして
食べると、これだけで
ご飯が全部いけてしまうほど
実に美味しかったのです。
いま、目の前にある
お新香には、それが
欠けているのです。
お新香自体の味は
いいのですが、
やはり僕には、
上品すぎるのです。
どこかコンビニで
味の素を買ってきて
かけて食べたいほどですが、
かなり酔いも回っていた僕は、
最後の一杯を飲み干し、
お店を後にしました。
会計をしている間にも
お客さんは入店し、
満員御礼状態。
何だか成長した我が子を
見るように、嬉しいような
寂しいような・・・。
懐かし思い出に酔い、
進化した料理に驚嘆した
いい体験でした。

お店の情報も貼っておきます。

恵比寿 旬菜料理 なかよし
ジャンル:居酒屋
アクセス:JR恵比寿駅西口 徒歩2分
住所:〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-8-2(地図
周辺のお店のネット予約:
居酒屋 いかり屋 本店のコース一覧
和琉ダイニング あんのん 中目黒店のコース一覧
恵比寿 黒帯のコース一覧
周辺のお店:ぐるなびぐるなび 恵比寿×居酒屋
情報掲載日:2018年9月1日































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2018年09月02日

目黒駅3分「和の香」何を食べても旨し!

和の香IMG_2472 (002).jpg
最近、目黒駅周辺が
再開発で、おしゃれタウンに
まれ変わりつつあります。
おじさんの僕としては、
昔のあか抜けない感じの
目黒がなくなっていくのが
寂しい限りです。
そんな僕が、目黒で
一番おいしいと思う
居酒屋さんが「和の香」
というお店です。
目黒駅から恵比寿方向、
日の丸自動車教習所に
向かう道を3分ぐらい歩くと、
小さなビルの地下一階
にあります。
和の香IMG_2475 (002).jpg
ハイボールを注文して
お通しをつまみながら、
メニューを熟読。まず、
お通しが素晴らしいのです。
山芋の千切りの上に
トコロテンが乗っている
のですが、これが
美味しいのなんの。
こういうセンスが、
このお店の優秀さの証明です。
サッパリしていますが、
しっかりした旨みがあるので
おつまみにピッタリ。
お通しから大満足の
好スタートを切ります。
さて、久しぶりでメニューを
見たら、懐かしい定番の
顔ぶれがありましたが、
この日は、新しいメニューに
チャレンジします。
和の香IMG_2477 (002).jpg
ここは、魚がおいしいので
お刺身は、シマアジ。
見るからに新鮮、
ひと口いくと、
プリプリの歯ごたえ、
程よい脂と旨みが
にじみだしてきます。
この時点で、すでに
ハイボール2杯目です。
和の香IMG_2480 (002).jpg
お次が、ホタテと
ブロッコリーの生姜浸し。
こういうメニューは、
居酒屋というより、
小料理、割烹という
感じですが、
実際ここの板前さんの
腕は相当のものと思います。
しかも、
価格はどれも千円前後と
普通の居酒屋よりは
やや高めですが、
クオリティの割には
リーズナブルだと思います。
グングン飲む気が湧いて
ハイボールをおかわりします。
和の香IMG_2485 (002).jpg
ここらでガツンと
照り焼きチキンです。
これは、ここまでの
メニューと違って
ハッキリした強い味付で、
僕の好みにドンピシャリ。
お酒がすすみます。
飲む気がさらに湧いてきて、
調子に乗って
おかわりです。
いいおつまみがあると、
いくらでも飲めて
しまいます。
和の香IMG_2487 (002).jpg
鮭のハラス焼きが
やってきます。
これは僕の大好物。
脂たっぷり、
皮はパリパリ、
お腹が落ち着いてきたので
この辺りから、
ゆっくり「飲み」に
専念します。
和の香IMG_2488 (002).jpg
酔ってきたせいか、
タラコも頼んでしまいます。
なんだか、鮭ハラスと
似たようなおつまみですが、
いいのです。食べたいものを
食べるのが幸福なのです。
でも、自分でもちょっと、
酔ったなという感じがして、
この辺で〆に突入。
和の香IMG_2493 (002).jpg
名物のカレーうどんです。
これがスパイシーで
美味しいのです。
お腹はもうパンパンですが、
スルスルと入ってしまいます。
「和の香」は地下なので、
目立たないお店ですが、
何を食べても
美味しい実にいいお店です。
ところが、食べログの点数は低く、
ぐるなびの口コミが
あまり良くないのが
残念。というより僕は、
信じられません。
僕の評価は、三つ星です。

<お店情報>和の香
ジャンル:食堂・定食
アクセス:JR山手線目黒駅西口(JR) 徒歩3分
住所:〒141-0021 東京都品川区上大崎2-18-20 中銀目黒駅前マンションB1F(地図
周辺のお店のネット予約:
えびす あふそやのコース一覧
貸切&パーティー RB 〜ローズブルー〜 恵比寿店のコース一覧
鉄板ビストロ 恵比寿のコース一覧
周辺のお店:ぐるなびぐるなび 目黒×定食・食事処
情報掲載日:2018年9月2日



ラベル:和の香 目黒 和食
posted by トッチ at 17:25| Comment(0) | この店、この酒、この一品。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月03日

麻布十番「ラ・ボエム」で青春の不良飲みだ!

ラボエムIMG_2504 (002).jpg
バブルの頃でしょうか、
「ラ・ボエム」は、カジュアルな
カフェ&イタリアンとして
ちょっとおしゃれな感じで、
かっこいい若い男女が
深夜まで飲んで食べていた
お店でした。
久しぶりに麻布十番の
「ラ・ボエム」に入りました。
懐かしさが込み上げます。
青春が甦ります。
まだ明るいうちから
白ワインを、不良飲みです。
ラボエムIMG_2503 (002).jpg
そうです昔から「ラ・ボエム」は
おしゃれな街で
深夜も営業していたので
不良の若い男女が
行くお店でした。
僕は、ここのラザニアと
イカのフリットが好きで
よく食べたものです。
この日はまず、アボカドと
海老のタルタルを注文。
ラボエムIMG_2508 (002).jpg
このおしゃれな盛り付け、
おいしそうです、
ブログ映えする料理です。
食べてみると、
見かけだけでなく
実に美味。
白ワインにピッタリです。
海老はプリプリ、
アボカドはトロトロ、
味付けは薄くもなく
濃くもなく、僕に
丁度よい感じです。
付け合せの
蓮根チップスも
優秀なおつまみになります。
初めて食べましたが、
これは、いいメニューを
発見しました。
ラボエムIMG_2511 (002).jpg
お目当ては、これ。
ペンネ・アラビアータです。
ピリ辛トマト味なので
おつまみにもなるパスタです。
これが僕のテーブルに来ると、
お店の方が、パルメザンチーズを
目の前でおろしてかけてくれます。
「いいというところでストップしてください」
というので、僕は根性で
ストップせずにたっぷり
チーズをかけてもらいます。
しかし、あまりストップしないのも
がめつい感じがしてかっこ悪いので、
どこまで粘るか、
心の中で秘かに葛藤します。
というわけで、写真の通り、
パスタが見えなくなるほど
パルメザンチーズがかかった
ところでストップ。
うんうん、十分な量です。
粉雪のように舞い降りた
パルメザンチーズの
何と美しいことか!
こいつを、ぐるぐる混ぜて、
一口いくと、いい味です。
トマトの旨みとチーズのコクが、
口の中いっぱいに広がります。
あとからピリッと辛い唐辛子が
襲ってきます。これがアラビアータ。
おつまみにピッタリです。
白ワインのデカンタをおかわりして、
本気飲みです。
麻布十番のお店は
眺めがよく、2階にも席があり、
キャパがある程度あるので、
ちょっとした飲み会にも便利。
かつては、合コンなども
したものです。
さて、いい感じに
酔ったのですが、
無性に甘いものが
食べたくなって
頼んでしまいました。
ラボエムIMG_2513 (002).jpg
アップルパイ。
これまた素晴らしく
おいしそうではありませんか。
実際味は素晴らしく、
白ワインにもよく合います。
日々の仕事に疲れた
体にこのアップルパイの
優しい甘みが
浸みこんで何だか
元気になっていくようです。
久しぶりに来た
「ラ・ボエム」。
青春の思い出が
重なるせいもありますが、
チェーン店とは思えない
いいお店です。
また来ようと思います。

<お店情報>
東京都 港区 麻布十番 2-3-7
●都営大江戸線⦅麻布十番駅⦆7番出口から徒歩6分
南北線《麻布十番駅》4番出口から徒歩3分
麻布十番駅から151m
さらに詳しい情報はこちらで↓
カフェ ラ・ボエム 麻布十番



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2018年09月15日

白金高輪「ひとやすみ かわばた」で美味に酔う!

ひとやすみIMG_2687 (002).jpg
白金は、高級住宅街と思いがちですが、
実は東京の下町の雰囲気を残す
庶民的な商店街があります。
テレビのぶらり旅番組で
よく取り上げられていて
結構人気店もあるようです。
その一角に今年
オープンしたのが
「ひとやすみ かわばた」。
店構えは、地味で気づかずに
通り過ぎてしまいそうですが、
僕は目ざとく発見したのです。
おそらくまだどの番組にも
紹介されていない、いいお店です。
ひとやすみIMG_2688 (002).jpg
店内は、カウンターと
テーブルが確か2つ。
静かに飲める大人の店という
感じです。僕は、
ハイボールを飲みながら、
メニューを慎重に検討します。
場所柄、価格帯はやや高めですが、
頼みすぎなければ大丈夫。
ちなみにその一部は写真の通りです。
ひとやすみIMG_2693 (002).jpg
美味しそうなものばかり。
本格的な和食店といった感じです。
まず一品目に僕が選んだのが、
大好物の小肌です。
写真のように小振りで、
実に美味しそうです。
ひとやすみIMG_2692 (002).jpg
一口いくと、柔らかくて
青魚のいい風味が香ります。
臭みは全くなく、
いいネタにいい仕事が
施された小肌です。
ハイボールがすすみます。
こういういいおつまみは、
いつものようにガツガツいかずに
ゆっくり味わうに限ります。
シミジミと大人の
飲み方が似合うお店です。
ひとやすみIMG_2694 (002).jpg
順番が逆になりましたが、
お通しも抜群。
山葵の茎の漬物の
ようなものです。
サッパリとして、
上品な味わい。
かと言って
物足りない味では
ありません。
濃い味好きの僕にも
十分満足できる味です。
ひとやすみIMG_2699 (002).jpg
次は、カツオの漁師風漬け。
玉ねぎとニンニク風味です。
これは、濃い味で
爽やかな酸味と
玉ねぎニンニクのパンチが
素晴らしいのです。
ハイボールがグイグイいけます。
値段は高くありませんが
料理の盛りは小ぶりなので、
食欲に任せてガツガツ
食べると値段が張って
しまうので要注意です。
ただ、一品一品の満足度は高く、
こういう繊細で上質な
料理はゆっくり味わって
食べないともったいない
気さえしてきます。
ひとやすみIMG_2697 (002).jpg
最後は、ハタのカブト煮です。
この量、豪華さで800円。
これはお得です。
味付は、少し甘めの
甘辛で僕の好みに
ドンピシャリです。
ハイボールで流すと
口の中はリフレッシュ。
魚臭さは全くなく、
余ったおつゆを
白いメシにかけて
食べたいほどの
おいしさです。
丁寧に骨と身を剥がし
食べていきます。
お肉もそうですが
骨の周りの身は
一番おいしいのです。
面倒ですが僕は、
こういう作業には
執念を燃やして
真剣に取り組み
きれいさっぱり
食べ尽くします。
実にいいお店です。
お寿司や冷や汁など
〆の料理もどれも
美味しそうですが、
この日の僕は
結構酔っていたので
この辺でお会計。
思っていたほど
高くはありませんでした。
ここは、本格的な和食が
ほどほどのお値段で食べられる
貴重なお店だと思います。
また必ず来ようと思います。
ごちそうさまでした。

<お店情報>
東京都港区白金1-25-32
東京メトロ南北線・都営三田線
「白金高輪駅」3番出口より徒歩5分
都営バス
田87 渋谷駅前⇔田町駅前
「三光坂下」より徒歩1分
都06 渋谷駅前⇔新橋駅前
品97 品川駅高輪口⇔新宿駅西口
「四ノ橋」より徒歩3分
白金高輪駅から303m
営業時間17:00〜23:00
定休日は日曜日(祝日営業)
地図などさらに詳しい情報はこちらで⇨ひとやすみ かわばた













posted by トッチ at 18:03| Comment(0) | この店、この酒、この一品。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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